日韓の古都を巡る、怒涛の一週間:奈良編-#009
京都・上賀茂神社、韓国・慶尚北道の安東(アンドン)に続き、日韓を巡る一週間の最後の古都は奈良でした。 9月26日の夜に韓国から帰国し、翌27日の朝から奈良・大安寺の「獅子吼殿 ホールひ・び・き」へ。天候不順などによる帰り
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京都・上賀茂神社、韓国・慶尚北道の安東(アンドン)に続き、日韓を巡る一週間の最後の古都は奈良でした。 9月26日の夜に韓国から帰国し、翌27日の朝から奈良・大安寺の「獅子吼殿 ホールひ・び・き」へ。天候不順などによる帰り
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9月24日〜26日は、韓国・慶尚北道の安東(アンドン)を訪れていました。慶尚北道・奈良県文化芸術交流「千年の響き」という企画の一環で、安東国際タルチュムフェスティバルに参加してきました。 韓国伝統舞踊、韓国伝統音楽、雅楽
日韓の古都を巡る、怒涛の一週間:韓国・安東(アンドン)編-#008 投稿を読む »
【10/7追記:『音の遭ふひ~Aoi』本番の写真を追加】 2026年9月21日~27日は、京都・上賀茂神社、韓国・安東タラチュム公園、そして奈良・大安寺と、日韓の古都を巡る怒涛の一週間でした。さまざまな場所で、素敵な出会
日韓の古都を巡る、怒涛の一週間:上賀茂神社編-#007 投稿を読む »
これまで、かなりディープな題材について述べてきましたが、今回は、篠笛愛好家さんにとって、ちょっとした「応急処置」的なお話です。 篠笛はメロディー楽器ですが、そのメロディーも、リズムがあってこそ成り立つものだと思います。
なぜかリズムがズレる? 篠笛で意識したい「4拍目」-#006 投稿を読む »
合理的な構えやフォームは、まず姿勢が土台になります。「正しい姿勢」として、図や写真付きで説明されているものを見たことがある方も多いと思います。 例えば、「顎を引く」「背筋を伸ばす」「踝(くるぶし)、骨盤、肩、耳などの位置
対面レッスンだからできること、骨で立つ-#005 投稿を読む »
どんな楽器を演奏するにも、歌をうたうにも、フォームや姿勢は大切です。されど、外から見た「正しいフォーム」や「正しい姿勢」が、ひとつだけとは限りません。人それぞれ、身体の特徴や動き方の癖が違うからです。 あるフォームがAさ
「同じ曲なのに、なんだか演奏の雰囲気が違う。」そんなふうに感じたことはありませんか?その違いのひとつに、「リズムの感じ方」があります。 リズムというと、「一定の間隔で音を刻むこと」と思われるかもしれません。でも、実際の音
篠笛で音楽ジャンルを表現するには?「リズムの感じ方」が演奏を変える-#003 投稿を読む »
前回の投稿(↗)では、① 楽器へのリスペクトと、自在なサウンドコントロール② 挑戦する音楽ジャンルへのリスペクトについて触れました。 ①については、まだこのブログではほとんどお話ししていません。こちらも今後、いろいろな角
篠笛で音楽ジャンルを表現するには?「リズムのフィール」を知る-#002 投稿を読む »
篠笛・龍笛を伝統音楽だけでなく、ポップスやジャズなど好きなジャンルで演奏したい方へ。長年プロの現場で活動してきた講師・出口煌玲による、個人レッスンのご案内です。 近年は、篠笛や龍笛など日本の横笛は、其々の伝統音楽のみなら
【篠笛・龍笛】個人レッスンのすすめ|あらゆる音楽ジャンルに活かす和笛奏法-#001 投稿を読む »